読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

さあ寝よう、夢を見よう。

こんばんは、いかがお過ごしでしょうか。
私は、最近ベッドを買いました。それまでは床に布団を敷いて眠りにつく毎日でした。

《ベッドがやってきて変わった10のこと》といたしましては、
1.眠りの質が良くなった…言わなくてもわかることですね。でもやっぱり、寝る幸せが増えたことです。いつでも寝たい。昼間でも。一歩間違えばだめ人間です。
2.腰掛けができた…腰をかけた次の瞬間、ベッドイン!!最高な流れですね。はい、だめ人間。めんどくさいので後の8つは端折ります。はい。

Amazonのアフィ(ベッド)]

リンク貼るのめんどくせぇ。想像してください。
おやすみなさい。

季節の変わり目に、風邪を引くな。

こんばんは、いかがお過ごしでしょうか。
残暑がいくらか残っておりますが、夜が過ごしやすくなりました。明け方の涼しさや、日中の雲が少ない空と気温のせいで、ふと秋を意識してしまいます。

秋の気候を思い出すときに、自分の中では小学校の運動会・高校の文化祭・サークルの都大会・大学の学祭、こういったところを思い出して空気感を感じます。

日中の過ごしやすさと、夜の肌寒さが心地良い。お酒がすすみます。

社会人になっても同じ様に秋を感じたりするとは思っていなかったけど、意外といつの年も秋は秋みたいです。

季節の変わり目には、色々な変化があります。やさしい気候になり、葡萄が美味しくなり、人の様子が変わっていきます。こんな時期に体調を崩しては、変わっていく空気を肌で感じることができません。心豊かな人になるためには、季節の変わり目こそ風邪を引くべきでない。

と、体調を崩して思いました。

本を読む人間は本を読むための時間を作るのだろうか。

おはようございます。夜早く寝て朝早く起きる生活が、心地良く感じてきました。まだ、夜早く寝るのが能動的ではない(寝落ち)ので、もう少し意識的に眠っていければ良いかもしれないと思ってます。それはそれで、ねなきゃ!という考えで動くから寝られないときはストレスになりそうです。

さて、本を読む人と読まない人とに世界は二分されてしまうのですが、私はどっちにぞくしているかわからない中途半端人間です。いざ本を読みだすと止まらないような感じかな。本を読む人はいつの間にそんなに読んでいるんだと思わされることが多いです。

気が付いたら一日が終わっている毎日の中で、ただ一日一日を過ごしてしまうのは嫌で、帰ったらいつもネットしてTV見て寝るみたいな風に毎日同じことをしているのも嫌なんだろうな。そんな中、本を読んだり漫画を読んだり、いつもしていないようなことをやっていけたらと思います。(なんかさっきまでと思ってたこと違う)あー、本も1冊読んだらしばらくいいやってなりそう。飽き性なんだなきっと。

タイトルの結論、まだわかんない。時間を作るのが苦手だから、しばらくわかんないままだな。「時間を作る」という考えを持っている間は時間は作れていないと思います。この話はまた今度。

今日ベッドが届くので、これから快適ベッド睡眠生活が始まります。どうなるのか、楽しみです。笑

今日は仕事です。いってきます!

どうして空は、こんなにも晴れて澄み渡った青なんだろう。

今日も明日も仕事です。