本を読む人間は本を読むための時間を作るのだろうか。

おはようございます。夜早く寝て朝早く起きる生活が、心地良く感じてきました。まだ、夜早く寝るのが能動的ではない(寝落ち)ので、もう少し意識的に眠っていければ良いかもしれないと思ってます。それはそれで、ねなきゃ!という考えで動くから寝られないときはストレスになりそうです。

さて、本を読む人と読まない人とに世界は二分されてしまうのですが、私はどっちにぞくしているかわからない中途半端人間です。いざ本を読みだすと止まらないような感じかな。本を読む人はいつの間にそんなに読んでいるんだと思わされることが多いです。

気が付いたら一日が終わっている毎日の中で、ただ一日一日を過ごしてしまうのは嫌で、帰ったらいつもネットしてTV見て寝るみたいな風に毎日同じことをしているのも嫌なんだろうな。そんな中、本を読んだり漫画を読んだり、いつもしていないようなことをやっていけたらと思います。(なんかさっきまでと思ってたこと違う)あー、本も1冊読んだらしばらくいいやってなりそう。飽き性なんだなきっと。

タイトルの結論、まだわかんない。時間を作るのが苦手だから、しばらくわかんないままだな。「時間を作る」という考えを持っている間は時間は作れていないと思います。この話はまた今度。

今日ベッドが届くので、これから快適ベッド睡眠生活が始まります。どうなるのか、楽しみです。笑

今日は仕事です。いってきます!